• BISOWN|えん -en-

    BISOWN

    日々を豊かにする装い気取らない訪問着心地の良い普段着自らのための美装日装日本が誇る各産地で独自に開発した織物・編物を用いて作られる上質な衣服古、和、洋、用の美を重んじ、現代社会にそった進化を遂げるモノ自然の強さ、美しさ、儚さを身に纏い暮らす We hope that our clothes will enrich your daily lifeUnpretentious formal...

  • Blanc YM|えん -en-

    Blanc YM

    「Universality,Diversity,+α」 定番的な製品を素材や表情、様々な角度から再考する。 再構築、再解釈をストイックに追及することで、ありそうでなかった”新しい服”を作り出す。

  • HATRA|えん -en-

    HATRA

    「LIMINAL WEAR」を主題とするファッションプロジェクト。 HATRAは、布、光、意味そのものが揺れによって絶え間なく変化する様を「瞬き」と呼び、形のない現象を衣服として定着させています。特徴的な自然現象をかたどったグラフィック、あるいは錯覚的なシルエットへのアプローチは、うつろいつづける流動的な身体観を掬いあげます。旅や夢の中のような、一時的に輪郭が解けあう移行状態(=Liminality)、その曖昧さに馴染む衣服の在り方を探求します。近年では金沢21 世紀美術館でのインスタレーションをはじめ、渋谷慶一郎が手がける『ANDROID OPERA TOKYO』への参加、ナショナルスポーツチームのユニフォームデザインなど、異なる領域を架橋しながらその知覚の射程を深めています。

  • INNAT|えん -en-

    INNAT

    「LIKE AN INN “旅の宿のように”」年齢、性別、人種、時間、起源、季節あらゆる境界線をとりはらい、癒しとリラックス、そして高揚感を纏っていただくため、遊び心のある上質なおもてなしを提案します。

  • nagoune

    nagoune

    Not anyone, to everyone Innocent and impulsive   Clothes that uplift your...

  • OPPOSE DUALITY|えん -en-

    OPPOSE DUALITY

    -相対する⼆⾯性 - 「繊細さと強さ」「伝統性とモダニティ」「無⾻さと繊細さ」相対する⼆つの要素を⼀つのデザインに落とし込むことで⽣まれる新しいワークウェアを表現。 機能性を重視したポケット、経年変化を想定して作られたシルエットなど、現実的でありながらもオブジェクトとしての美しさを同時に追求していく。

  • satou|えん -en-

    satou

    wear.folk crafts.A journey to find your roots. 自身が経験した幼少期の記憶、祖父や祖母、血筋の記憶色々な記憶から蓄積された直観的な美を日本の伝統技術や民藝品で表現します。

  • SAYATOMO|えん -en-

    SAYATOMO

    近代化の流れとともに日本にやってきた『洋服』和服を着ていた日本人からすると当時は奇抜に見えたかもしれません。外交、式典、舞踏会・・・さまざまな場面で着用されるようになった『洋服』そんな時代の変遷にさまざまな思いを馳せながら、SAYATOMOは当時の洋服のカルチャーを振り返り日本に洋服が伝わってきた当時、好まれて穿かれていた礼装をベースにどこか懐かしくも新しさを感じる『和魂洋才』なデザインのパンツを提案していきます。彼らはどのような気持ちで『和服』ではなく『洋服』を着始めたのでしょうか。きっと『洋服』を楽しんでいたに違いないと私たちは考えます。

  • ULTERIOR|えん -en-

    ULTERIOR

    日本古来の美意識のひとつに表現素材を極限まで絞り、素材が持つ本質的な魅力で「余白」や「不均衡(不完全)」の美しさを表現する手法があります。それは西洋の左右対称を成す豪華絢爛な美しさとは全く異なり、静かなる強い美しさが漂っています。それこそが隠れた本質的な感覚であり、日本人の根底にあるアイデンティティのひとつではないかと考えています。

  • YASHIKI|えん -en-

    YASHIKI

    デザイナーの故郷である石川県の風景や文化を感じさせる柄やディテールをニットに落とし込み、そこから感じられる情景やローカル感を素朴で上品な物作りで表現しています。

  • 山内|えん -en-

    山内

    日本人であるということ。 「山内」の服は、全て日本人の手によって作られています。私は日本人ですから、日本のもの作りを基盤に服を作りたいと思っています。しかし、世界のグローバル化が進むにつれ、服作りの現場がなくなってきているのが、日本の現状です。 そもそも技術や伝統は意識的に続けようとしなければ終わってしまうと思う。いかに効率よくお金を稼ぐという事が、今の流れであるならば、もの作りや伝統なんて物は簡単になくなってしまう。すぐに結果を求めるあまり、現場を振り回していれば、技術も製品の質も向上しない。よいもの作りには、お互いの人間関係を深めていく時間がどうしても必要です。そうしてお互いを理解して、日本の技術、日本人の感性で作ったものは、必ず伝わるはずです。 日本には素晴らしい技術を持った工場さん、日本人の細やかな気遣いやセンスを持った職人さんが、少なくはなってきていますが、まだまだいらっしゃいます。そうした方達と残るもの作りをしていれば、日本の服作りの現場価値が高まり、もっともっと必要とされるはずです。 国境を越えた考え方をするよりも、日本に回帰して、足並み、気持ちのベクトルを揃えることにより、美しいもの作りが出来るのではないかと思います。

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  • 出す|Senshun Zip Hoodie|YASHIKI 26SS|えん -en-

    出す

    どうにかして手を出すべきもの。

    出す

    どうにかして手を出すべきもの。

  • ご縁|めいがら -brand-|2026 spring & summer|えん -en-

    ご縁

    今季のご縁。

    ご縁

    今季のご縁。

  • 明け|えん -en-

    明け

    明けました。

    明け

    明けました。

  • 末|えん -en-

    2025年も年末。

    2025年も年末。

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しなもの -item-

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